愛と怖れ

2014年6月4日

愛と怖れ

ジェラルド・G・ジャンポルスキー氏の著作のメモ。

  • 私が見る「現実」は、私の考えの反映である。
  • 私には選択の自由がある。
  • 感情には愛と怖れしかない。
  • 怖れを手放すと、やすらぎを得られる。
  • ゆるし、「今」を生きることで、怖れを手放すことができる。

参考文献

  • ジェラルド・G・ジャンポルスキー, 愛とは、怖れを手ばなすこと, サンマーク文庫, 2008
  • ジェラルド・G・ジャンポルスキー, ゆるすということ, サンマーク文庫, 2006
  • ジェラルド・G・ジャンポルスキー, ゆるしのレッスン, サンマーク文庫, 2007